
終わった時には舌が攣りそうなほど大変だったけれど、長く童貞だった分、早く女性を満足させるテクニックを身につけないといけないと思った。
そう考えるとこうやってレクチャーしてもらえるのはありがたい事だった。
最後は前回と同じく騎乗位セックスでイカされた。
正常位もしてみたいけれど、彼女に伝えていいものだろうか…。
今日は3度目のデート。
最初は緊張しっぱなしだったけれど、3回目ともなるとかなり慣れて、徐々に僕の方もフレンドリーに接する事が出来るようになってきた。
これまでと同じく食事の後ホテルへ行くと、早速クンニのリクエストがあった。
僕は前回教えてもらった事を活かし、彼女に喜んでもらいたい一心で舐めた。
その甲斐あってか僕は彼女を初めて口でイカせる事が出来た。
「上手に出来たご褒美に今日は私が克哉君を気持ち良くしてあげるね」
彼女はそう言うと、赤いテープのようなもので僕の手と足を拘束し、楕円形の器具を取り出した。


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