
彼女とは2週間に一度会って食事とセックスをするのが習慣となっていた。
今日のホテル。まずは僕の乳首弄りから始まった。
「あれから自分で触ったりした?」
「いや…しなかったです」
「そっか…じゃあ明日から毎日弄ってほしいな?出来る?」
「…がんばります」
彼女は僕の乳首を指先で抓ったり、転がしたりしながら耳元で囁く。そして何故か乳首を毎日触る約束をさせられてしまった。
僕の乳首は前回執拗に弄られたおかげですっかり敏感になってしまい、この時点でチンコは反り返り、我慢汁まで垂らしている。
「乳首を弄られてチンチンが勃起するようになったの?」
そんな僕のチンコを見てからかう彼女。僕は意を決して思っていた事を言ってみた。


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