
と言うと、彼女は僕に床に座るように指示した。ベッドから降りて素直に床へ座る僕。彼女はベッドの縁に腰掛けると、今度は生足でチンコを弄び始めた。
足の親指で先端をなぞられ、器用に親指と人差し指の間でチンコを挟みピストンされ、チンコを玩具にされる。唾液と我慢汁のぬるつきが絶妙だった。
フェラよりも刺激は少ないものの、おあずけを食らったチンコがイクには充分な快感だった。
僕は足の指で何度か扱かれただけで射精してしまった。
「たくさん出たね」
彼女はベッドサイドからティッシュを数枚引き抜くと、床に落とし“拭いて”と言う。僕は精液塗れになった彼女の足を綺麗に拭った。
「じゃあ、次は私も口でしてもらおうかな」
「えっ?」
「ほら、私のココも舐めて」
彼女はベッドの上で足を広げた状態で僕を誘う。いわゆるクンニをして欲しいという事だと悟った僕は、慣れないながら彼女のアソコに唇を寄せた。


今注目のSM出会い・SM体験談