
「童貞卒業してみる?」
「はい、したいです…!」
彼女は僕をベッドに仰向けで寝かせると、その上に跨がった。
何度か股で僕のチンコを擦ってから“入れるよ”と、腰を深く下ろした。
「んんっ…」
これが長年待ち望んでいたマンコの中…熱くて、締め付けがあって、ヌルヌルしていて、これだけでチンコが蕩けそうなほど気持ち良かった。
なのに彼女は腰を動かしピストンさせる。
そのたびにチンコが熱い肉壁に擦れて強烈な快感に襲われる。
彼女の中は締め付けが強くなり、まるでチンコから精液を搾り取られるようだった。
ああ、もうまたすぐイキそう…
「舞香さん…もうイキそう…」
「もうイッちゃうの…?」
「ああっ…ダメ!イク…っ!!」
結局僕は彼女に組み敷かれる形で5分も持たずに二度目の射精をしてしまった。


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