従順な舐め犬の使命
「……よく頑張ったわ。」
そう言って私は彼を解放した。その時、彼の股間が膨らんでいるのが目に入った。
だが、今回は舐めさせるだけだと決めていたため、彼の欲求を満たすことはしなかった。
「じゃあ、今日はこれでおしまいね。」と告げる。
「はい。ありがとうございました……。」
彼は少し残念そうに、それでも感謝の気持ちを込めてそう言った。
彼が可愛く感じ始める。初めての舐め犬調教としては及第点だと感じた。
「また舐めさせてあげるから、いつでも来なさい。」
そう告げると、彼は少し嬉しそうな顔をした。
「それでは、失礼します。」と言って彼は帰って行った。
その日から、私は定期的に彼を家に呼ぶようになった。
すぐにバテてしまって連絡がつかなくなる舐め犬も多い中、
彼は私が呼べばよっぽどのことがない限りすぐに駆けつけてくるのも評価している。
この先は舐め犬としての成長が見えたら、他の調教も考えてあげてもいいかなと思っている。
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