強制顔面騎乗での奉仕
逃げ場のない状況に追い込まれながらも、彼は与えられた役割を全うしようとしている。
息苦しさすら厭わず、ただ夢中で私に奉仕するその姿に私はたまらなくなり、目を細めた。

「そうそう、その調子。もっと強く…!んっ……いいわよ……んっ……」
気持ちよさがじわじわと広がり、腰が震える。
けれど、同じ姿勢を続けるのはさすがに少し辛くなってきた。
私は姿勢を立て直すために、一瞬だけ彼の顔から股間を離す。
その瞬間だった。
まるで狙っていたかのように、彼が素早く顔を上げ、私のクリトリスに強く吸い付いてきた。
「ひゃ!」
思わず声が漏れそうになり、私は唇を噛む。
こんなふうに油断した瞬間を突かれるなんて。
それでも、負けたくはない。
私が絶対的に上なんだから、わからせてやらないといけないと思った。
私は必死に快感を堪えながら、彼の頭をぐっと押さえつけた。
「んっ……あ…あんた、なかなかやるじゃない…」
そう言うと、彼は嬉しそうに笑う。それから、さらに強く吸い付き始める。
「あっ! いい…もっと…もっと舐め回しなさい…!」
そのたびに、私の体はじっとりと熱を帯び、舌の動きに反応して股間が微かに震える。
耐えきれなくなり、私は彼の顔面に座り込み、さらに強く押し付けた。
何度かその動作を繰り返すうちに、再び快感が高まるのを感じ始めた。
「んっ!あっ!そう、いい…もっと…!」
彼が数分間舐め続けた後、私はついに限界を迎える。
彼の頭を強く掴み、再度股間に押し付けると全身が震え、瞬間的に達した。
「イクっ!!」
彼が私の潮を顔面に受けるが、彼は逃げることなく、そのまま受け止める。


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