【舐め犬体験談】年下M男を舐め犬に変えた、覚悟を試す私の調教

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「もっと、強くして。」

私が指示すると、彼の舌遣いはさらに激しくなり、今度は強く吸い付いてくる。

「あっ……いい……そこ……」

快感が再び高まり、体の奥から熱がこみ上げてくるのを感じる。

思わず声を漏らしそうになるが、それでも必死に堪えた。
あまり喘ぎすぎると、私が上であるという関係が曖昧になってしまう気がして、それが少し気に入らなかった。

そして、ついにその瞬間が訪れる。

「あぁ……イクっ!」

全身が震え、私は再び絶頂を迎えた。
しかし、これで終わらせるつもりはない。
私は簡単には満足しないし、満足したくもなかった。

「まだまだ、舐めれるの? どうなの?」

意地悪く問いかけると、彼は荒い息を整えながら顔を上げ、真剣な眼差しで答えた。

「まだ…やれます、やらせてください。」

その必死な様子に、少しだけ満足感を覚えながらも、私は彼の覚悟を試すようにじっと見つめる。
……もっと舐めさせてやってもいいかな。

そう思いながら、私はゆっくりと脚を開いた。

「じゃあ、頑張って舐めなさい。あと3回はイキたいって思ってるけど……?」

挑発するように笑いながらそう告げると、彼はすぐに力強く頷いた。

「わかりました。姉さん、やらせてください!」

その言葉が終わるか終わらないかのうちに、彼は再び顔を埋めた。
貪るように舌を這わせ、強く吸い付きながら、必死に奉仕し続ける。

「あっ! いいじゃない……そこ……もっと強く……」

熱が再び高まり、痺れるような快感が身体を駆け巡る。

けれど、彼の動きには次第に疲れが見え始めていた。
最初の頃の勢いは衰え、舌の動きも少しずつ緩慢になっていく。

私はそんな変化を見逃さなかった。

「ちょっと、さぼっているんじゃないの?」

意地悪く問いかけると、彼は一瞬ハッとしたように顔を上げた。
息が上がり、額にはうっすらと汗が滲んでいる。
けれど、私が許可を出すまでやめられるはずがない。

それなら……。

「これなら舐めやすくなるんじゃない?」

私はゆっくりと腰を上げ、彼の頭を押さえつけた。
そのまま、ためらいなく顔面騎乗する。

一瞬、彼の体がわずかに強張る。
けれど、次の瞬間には私に媚びるように舌を伸ばし、必死に吸い付いてきた。

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