
「あっ…んっ…」
「っ…っく…」
「んんっ…!」
自分でするのとは違う手指の動きに、僕のペニスはあっと言う間に絶頂寸前。
ついさっきまで強打し悶絶していただけに、玉がきゅーっと縮こまると同時に僅かに鈍い痛みを感じたけれど、そんな事はどうでもよくなるくらい射精の欲求を抑えられなかった。
「あ…出る…っ…!」
と言うのと同時に僕は先生の手の中で果ててしまったのだ。
「誰にも内緒よ…?」
先生はそう言いながら汚れた手をティッシュで拭き、教室へ戻るよう僕を促した。
この日から僕は先生に恋をした。というか、先生との秘め事が忘れられなくて、寝ても醒めても先生の事ばかり考えるようになった。
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