
「……っ!!!」
「濃厚なのがドピュドピュ出てくるね…匂いもスゴイよ…?先生の手、イカ臭いオスの匂いでベトベトになっちゃった…」
先生の指が僕の竿を掴み上下に激しく扱き、時折裏筋を擦られて、亀頭だけを撫で回されて…かと思えばカリを狙ってまた扱かれて…
一応カーテンで仕切りをしてあるとは言え、ドアを一枚隔てた向こうには生徒がたくさんいるのに。いつ誰が保健室に入ってくるかも分からないのに。背徳感とスリルと興奮が入り交じって、それがまた快感で。
我慢しなくていいと言われた時にはそこが保健室だという事も忘れ、僕は幾度となく精液を撒き散らした。
僕はこうして高校卒業するまでの約1年あまり、保健室で秘密の寸止めおあずけプレイと連続射精の繰り返しという射精管理を受ける青春時代を過ごしたのだ。


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