
「んんっ…イク…っ!」
保健室へ行けば先生が手淫で射精させてくれる。僕はムラムラすると保健室へ足を運んだ。
けれど、そうやって簡単にイカせてくれるのは最初のうちだけだった。
「今週はもう3日連続だよ?」
「だって…冬休みは自分でするしかなかったから…」
「うーん…じゃあそろそろ我慢する事も覚えよっか…?」
昼休みに保健室へ通い始めて約2ヶ月。合間に冬休みを挟み、3学期に入って間もなくの事だった。
冬休みの間は先生に会えなくて、自分でするしかなかった僕はその反動で3学期が始まると連日保健室へ足を運んだ。
そんな僕に先生は呆れたのだった。といってももしかしたら、こういう展開になるのも計算済みだったのかもしれない。
僕は先生にいくつかの約束事をさせられた。
・長期休み以外はオナニー禁止
・当然セックスも禁止(もしそういう相手が出来たら報告する事)
・保健室での事は誰にも言わない
・これらの約束を破ったなら保健室には正当な理由がない限り立ち入り禁止にする
・当然セックスも禁止(もしそういう相手が出来たら報告する事)
・保健室での事は誰にも言わない
・これらの約束を破ったなら保健室には正当な理由がない限り立ち入り禁止にする
これが先生から課せられたルールだった。
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