
「やだ、もう勃起してるの?制服の上から丸わかりだよ…?」
「先生…もう…お願いだから…出したい…」
「どうしようかなぁ…?」
翌日の昼休みにはこんな風にからかわれて焦らされて、結局亀頭だけを手のひらで虐められてイクにイケずヘビの生殺し状態に…。
性欲有り余る10代の男子には拷問以外の何物でもなかった。授業中も帰宅しても、夢の中でだって射精の事しか考えられなくなった。
それでも先生から与えられる手淫の快感は自分のものと比べものにならなくて。そして極限まで我慢させられた後にはちゃんとご褒美が待っていて。
「ちゃんと我慢できたの?頑張ったね、今日はたくさん出しちゃおうか…?」
と、昼食も摂らずに昼休み全て使って連続射精をさせてもらえる事もあって。こういった事も僕が挫折する事なく射精管理を受け入れられた理由でもあった。
「先生…出る…出る…っ!」
「うん、今日はたくさん出していいからね…?」
「あぁっ…!イク…っ!!」
「まだまだイケるでしょ…?ほら、全部出して…」
「んんっ…!!いい…イク…っ」
「うん、イッて…昼休み中に何回イケるかな…?」


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