手コキ射精

M男調教プレイ

保健室の先生に射精管理されていた青春時代

「先生…もう…お願いだから…出したい…」溢れる先走りを亀頭に塗り広げながら、僕の顔をじっと見つめる意地悪な先生の瞳。保健室のドア一枚隔てた廊下から聞こえるのは生徒達のはしゃぐ声。彼彼女達は今ここで起きている事など知るよしもなくて、それがまた僕の背徳感を掻き立てた。そんな保健室の先生と僕が急接近したのは2学期に入ってからの事。
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