
男のソレは立派で僕のモノなど比べものにならず、それもまた情けない思いでいっぱいになった。
「はぁ…もう…入れて…」
「うん、入れるよ…」
「んんっ…!はぅぁ…んっ…」
女王様と男はついに結合してしまった。女王様の両足を持ち上げ、自らのモノを突き入れる男。そのリズムに合わせて喘ぐ女王様。
女王様が腕、そして足を男の体に絡めてチンポを求める様は心底気持ち良さそうで、なぜ僕じゃダメだったのだろうという思いが一層募った。
もちろんその答えは僕が男としての魅力皆無の変態マゾ男だからに他ならない。それを理解しているからこそ、自身の存在を、そして女王様に恋心を抱いてしまった事を呪った。
「すごい…中まで…太いのがいっぱい…」
「ねぇ…もっと…奥まで突いて…っ!」
女王様の嬌声
女王様の恍惚顔
女王様が知らない男のチンポを夢中でねだる姿
女王様の“女”の部分をまざまざと見せつけられる。その端で僕は手足を拘束されたまま。女王様の体には指一本触れる事もできない。


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