人妻逆レイプ願望が現実に…。

「お願いします、ここに入れたい…セックスしたいです…」
僕が懇願するように言うと、彼女は少し考えた後、小さくうなずいた。
人妻と一線を越えてしまう覚悟、というよりももはや、興奮が理性を上回っていた。
そしてゆっくりと僕のものを握ってくる。それだけでも十分すぎるほどの快感だったが、彼女はさらに強く握ってきた。
「私がイクよりも先に射精したら許さないからね?」
そう言って彼女は僕に跨ると、自分の中に挿れ始めた。
その瞬間、今まで感じたことのないような感覚に襲われる。
彼女の熱を感じると同時に強烈な刺激に襲われてしまう。
思わず声が出てしまったが、それでもなお彼女は動きを止めなかった。
そして僕のものが奥までずっぽりと入った瞬間、彼女も大きな声を出しながら、騎乗位で僕を責める。
「ほら!どう?気持ちいいでしょう?」
そう言って彼女は激しく動き始めた。まるで僕のモノをオモチャとして扱うような、彼女の快感を追い求めるだけの腰つき。もう何も考えられなくなった。ただひたすらに快楽を求め続けるだけの獣だ…。
「気持ちいい…気持ち良すぎるぅ…」
「あっ……ん……いい……」
彼女の口から漏れる吐息と喘ぎ声。パン、パンと激しく打ち付けられる腰の音を聞きながらも、僕は必死に耐え続けた。少しでも気を抜いたらすぐにでも果ててしまいそうになるほど限界が近づいていた。
それでもなお彼女は容赦なく責め続けてくるため、とうとう限界を迎えてしまう。
「もう…出ちゃう!やばい、抜いて…!中に出ちゃいますって!」
僕はそう叫んだが、彼女は止まる気配がなかった。
彼女は、中に出すことがどんなリスクを孕むのかわかっているのか、いないのか…。
でも僕も彼女も、人妻であるということに興奮し、タガが外れてしまっている。
むしろ、その興奮はさらに激しくなる一方で…ついにその時が訪れる。
「もう無理ぃ……!ごめんなさい…!出るぅ…!」
次の瞬間、僕のモノから溢れ出した精液はすべて彼女が受け止め、彼女の中に解き放たれた。
信じられないほどの快感の中、人妻に中出ししてしまった興奮と、少しの罪悪感がないまぜになる。
しかし彼女はその動きを止めることなく、むしろその動きはますます激しさを増しているように感じられた。

「も、もう今…出たばっかりで…ぁああ…!」
「まだ私はコレでイケてないのよ?先に射精した罰よ。もっと楽しまないとね……?」
そう言って彼女は再び動き始めたが、僕はすでに限界を迎えていた。
これ以上されたら、きっと自分は本当におかしくなってしまう…。
そんな僕の思いをよそに彼女は容赦なく攻め立ててきて、結局その日…何度も何度も彼女が満足するまで搾り取られてしまった。





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