理性の声と人妻の誘惑
「ねぇ、もっと気持ちよくなりたいでしょ?」
彼女が耳元で囁きながら、僕の股間に手を伸ばす。ズボン越しに形がはっきりと分かるほどに…すでに硬くなっていた。
彼女の手がゆっくりとその部分に触れると、予想外の快感が走り、思わず声が漏れてしまう。
「あっ…あっ!」
「やっぱり敏感だね?じゃあいっぱい、おちんちんいじめてあげるね。」
そう言って彼女は僕のズボンを脱がせようとする。僕はわずかながらに抵抗した。このままだと本当におかしくなる気がして…。でもうまく抵抗もできないまま強引に脱がされる。
すると今度はパンツに手をかけてきたので、さすがにそれはまずいと思い慌てる。
人妻と一線を越えてしまっていいのか?妙に冷静な自分がストップをかける。
「待って!そこはダメ!」
僕が叫ぶように言うと、彼女は不思議そうな顔をして言った。
「どうして?ケンジだって期待してるでしょう?別に恥ずかしがる必要はないじゃない。」
彼女はそう言いながら手を止めようとしない。全て見透かされたようで、仕方なく僕は自分でパンツを下ろした。その瞬間、僕のものが勢いよく飛び出してしまう。その恥ずかしさに耐えられず、思わず顔を背けてしまった。

「すごい……こんなになってるんだ……。」
彼女はうっとりとした表情を浮かべながら僕にそう言うと、静かに手を伸ばして触れてきた。
それだけでもかなりの快感だったが、そのままゆっくりと上下に動かされてさらに強い刺激に襲われることとなった。あまりの快感に腰が引けてしまいそうになるものの、彼女に押さえつけられているため逃げることができなかった。
しばらくすると突然、彼女は僕のものを口の中に入れた。生暖かい感触が伝わってくると同時に強烈な快感に襲われる。
「ちょ、ちょっと待って!それはさすがに……!」
情けない形だけの抵抗…、彼女は全く聞いてくれないどころかより激しく動き、吸い尽くすようにねとりとフェラを始める始末だった。
その刺激に耐えられず、すぐに果ててしまいそうになる。しかしそこで彼女は手を止めたかと思うと再び舐め始めた。今度は先っぽばかりを集中的に攻めてくるので余計に辛い状況になった。
「ねぇ、どうして欲しいの?」
彼女が意地悪そうな笑みを浮かべて聞いてくるので、僕は顔を背けた。
「答えないとこれで終わりだよ~?」
それでもなお彼女はしつこく聞いてくるため答えた。
「その……もっとしてほしいです……。」
僕がそう言うと、彼女は満足そうに微笑んでまた舐め始めた。今度は裏側を中心に攻めてきたり先っぽを重点的に責めたりとバリエーション豊かに攻めてくるため、その度に体が反応してしまう。
「ああっ、ああ、で、出ちゃう…」
そしてついに限界を迎えようとした時、彼女が根本を強く握ってきたため出すことができなくなってしまった。
出したい。出したいのに…どうしていいかわからずにいると、彼女が下着を脱ぎ始めた。
「ねぇ、私のも気持ちよくしてくれるよね?」
そう言って彼女は自分の秘所を見せ付けてくる。そこはもう濡れており、ヒダが物欲しそうに動いていた。人妻だなんて信じられないくらい、綺麗だと思った。
僕は思わず唾を飲み込み、恐る恐る彼女の股間に手を伸ばした。そこはとても柔らかくて温かかった。軽く触れるだけでもわかるくらいに敏感で、少し触れただけで彼女は体をビクッと震わせた。その反応を見ているうちにもっと触りたいという衝動に駆られるようになっていった。
最初は優しく撫でるようにして、慎重に舐め始めていたが、物足りなくなったのか彼女は股間を押し付けるようにしてきた。顔面騎乗のような状況に、余計に興奮してしまう。

「もっと強く……。」
彼女はそう言って腰を動かしてきた。それに応えるように僕は彼女の恥部を舐めとった。その瞬間、彼女の体が跳ね上がる。愛液が大量に流れ出し、僕の口を満たしていく。
「ああ…ダメっ!イク!」
彼女はそう叫んだかと思うと体を痙攣させ、絶頂を迎えたようだった。
その様子を見て僕も我慢できなくなる。


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