寸止め&乳首責め&鼠径部マッサージのハットトリックに撃沈…!
「チンコばっか触ってるのもつまらないし別の場所も責めちゃおうかな」
ひとしきり緩急をつけてチンコを弄ぶと、女王様はそう呟きました。そして今度は僕の乳首にオイルが垂らされます。
「まずは乳首からね。どう?気持ちいい?」
「…くすぐったいです」
「そう?その割には乳首も硬くなっちゃったよ?変態M男ならすぐに気持ちよくなっちゃうかもね」
女王様は僕の亀頭を手の平で撫で回しながら空いてる方の手で同時に乳首に触れました。
乳首はくすぐったいのにチンコは気持ちいい…なんだか変な感覚です。
慣れない乳首への刺激に軽く身を捩らせていると、乳首を弄っていた女王様の手が滑るように下腹部へと降りてきました。そしてさらに股周りへとオイルを塗られます。
「ここは感じるかなぁ?」
「あっ…んっ…」
触れられたのは足の付け根、いわゆる鼠蹊部。手のひらで圧をかけ、円を描くようにマッサージされます。
性的な快感というよりは心地いい快感といった感じでしたが、限りなくチンコに近い場所なだけにいやでも射精感を意識させられます。
「ここの血行をよくすると勃起しやすくなるのよ。でももうビンビンに勃起しちゃってるし関係ないか。勃起させられっぱなしなのに射精できないなんて辛いよね?」
「はい…」
「でもアナタは変態M男だからもっともっと焦らしてほしいよね?」
鼠蹊部をマッサージしていた女王様の手は再び乳首へ。片方の手では亀頭を撫で回しつつも、乳首責めと鼠蹊部マッサージが繰り返されます。
そのうち、さっきまでくすぐったいだけだった乳首も気持ちよくなってきて、上半身はいつしか乳首弄りもおねだりするように背を反らせ胸を突き出すほどに。
「やだ、ホントに乳首感じてきちゃったの?さすが変態M男ね。感度だけはバツグンなんだから」
女王様の口調は楽しそうで、僕が射精出来ずに悶えているこの状況を心底面白がっているようで、僕は彼女のサディストな部分をまざまざと感じさせられました。


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