何度も繰り返される寸止め手コキで蹂躙されて…

しばらくすると女王様は再び僕のチンコに手を伸ばしました。
今度は触れるか触れないかギリギリのタッチ。敏感なところをくすぐられるような感触に全身がゾクゾクと粟立ちます。
チンコを掠めるような手コキが何往復か続いたかと思うと、しっかりとした手つきで握られ高速ピストン。
「うっんっ…あぁ…っ!!」
突然訪れる強烈な刺激は再び射精感を煽ります。
すぐにでも出そう…
でもそう思うとまた掠めるようなフェザータッチの手コキに戻り射精が遠のきます。
これが何度か続くと、さすがにもどかしい思いが募ってきます。
もう…早く…イカせて欲しい…
再び自然と揺れる腰。
「また腰振って。いやらしいM男ね。どうしたの?」
「あの…そろそろイキたいです…」
「ダメよ。まだ始まったばかりじゃない」
女王様に懇願するも軽く交わされます。“まだ始まったばかり”という事はまだまだ続くという事…
エロ動画で見ていた時はすごく気持ちよさそうだったのに…いざ体験してみると結構辛い…?
と、ここでようやく寸止め調教の本質に気付かされたのです。


今注目のSM出会い・SM体験談