ボンデージ姿の女王様に僕の股間はフル勃起!

「待ってたわよ。ちゃんとチンコは洗った?」
「はい…」
シャワールームから出た僕を出迎えてくれたのはボンデージ姿に変身した女王様。
メイクの変化はありませんでしたが、コスチュームだけでも充分に女王様の貫禄が溢れ出していました。
特にハイレグスーツのバストカップにみっちりと詰め込まれた豊満なおっぱいに、丸みを帯びた巨尻が堪りません!
「何ボーッと突っ立ってんの?早くこっちにいらっしゃい」
「え、あっ、すみません…」
女王様の圧巻のボンデージ姿に思わず見とれてしまっていた僕は、女王様が腰を下ろすベッド脇へ近づきます。
「もうチンコが反り返ってるじゃない。そんなに期待してたの?」
「はい」
「言いつけ通り、オナニーや射精はしてないわよね?」
「もちろんです!」
「じゃあ、ベッドに仰向けになって寝てくれる?」
「はい」
僕は喜び勇んでベッドに寝ます。そんな僕に女王様は縄を手に迫りました。
「まずは抵抗できないように手足を縛っちゃうわね」
と言いつつ、女王様は僕の手足に縄をかけます。縛られるのは正直想定していなかったので、少し戸惑いましたがM男を調教するのに緊縛は基本的なプレイの一つ。僕は女王様に身を委ねました。
ものの数分もすると、僕の手足は身動きできないように拘束されました。右手首と右足首、左手首と左足首をそれぞれ束ねた状態で縛られており、僕は抵抗できないどころか股を閉じる事もできません。
「これでよしっと。いやらしい勃起チンコが丸見えでまさに変態M男って感じよ」
女王様はからかうような口調でそう言うと今度は小ビンを手にしました。


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