
ペニスは舐めなかったのに、アナルは舐めるってどういうこと!?
アナル。
それは今まで自分でもじっくり触ったことのない未知の部分。
そんな場所を千夏は浸食してきていたのです。
舌をいれられヒクついたアナルに今度は大胆にも指をねじこんできました。
「ち、千夏!うぐっ、何してんの」
「気持ちイイくせに。今日はお礼するっていったでしょ。遠慮しないで気持ちよくなっていいんだよ」
もう僕の知っている千夏ではなくなっていました。
なんだか違う世界にいるかのような不思議な感覚に陥る僕。
千夏の指を出し入れされているアナルはとてつもなく不快感でいっぱいだった。
はずなのに、だんだんそれが快感に変わっていきました。



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