「くすぐったいです、愛菜さん」
彼はもうやめてほしそうだったけど私はせっかくだからもっともっと気持ちよくなってほしいって思っていました。
だから続けてみたんです。
そうすると「やばいです!なんか出ちゃいそう」
といいながら彼は透明な液体をまき散らし始めました。
このときはおしっこを漏らしたのかなとばかり思っていましたが、後日友達にきくと、あれは潮だったそうです。
潮っておしっことはまた違うんだってことも知りました。
私にはテクニックがあるのかななんてあの時はテンションがあがりましたね。
それ以来、付き合った人には射精させたあとに手コキしたりフェラしたりして潮吹きさせてあげるようにしています。
②【サッカー部編】玉を蹴るのが大好きな私は男子の金〇も蹴っていた

女子サッカー部だった私は大のサッカー好きで玉があれば蹴りたい!が明言でした。
初めて付き合った彼氏が結構変態なM男くんで、「かおりに蹴られたい!」とよく言ってきました。
当時の私もノリで彼の金玉をゴーンッと蹴っては痛そうにしているリアクションをみて楽しんでいたんです。
でも玉蹴りをするのは彼だけじゃなかったんです。
私は男子サッカー部とも絡むことが多かったので男子の補欠は、お前何やってるんだよと常にお説教していました。
走れない、根性がない、ぶつかっていけない、練習をさぼる。大体これらが揃っているとまぁ補欠なんですよ。
それをあまり気にもしていない男子に苛立ちを感じていたので私は部活が終わった後、補欠の男子を集めて個人指導していました。



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