
「ずっと我慢してたの?」
「はい、いつか愛菜さんにいかせてもらえると思って毎日オナニーもしないで我慢していました」
「偉いね。ご褒美に今日はいっぱいスッキリさせてあげちゃうからね」
そういって私は彼のおちんちんを手でしごきながらお口の中へ。
舌をぐるんぐるんって回転させながらおちんちんを口の中で舐めては転がして遊ぶ私。
彼は可愛い声を出しながら感じているようでした。
「もうダメです、愛菜さん。でちゃいそうです」
「いいよ。我慢したんだから沢山出してよね」
そうして彼は私の喉奥めがけて大量に精液をどくどく流しこんできました。
実は口内射精されるのはこのときがはじめて。
「すっごいいっぱい出たね。でもまだギンギンだね」
そういいながらいったばかりの硬いおちんちんをしごきつづけました。
しかも亀頭責めを中心に。



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