
「女子にマッサージされるなんて恥ずかしいよ」
僕は遠慮しようと思いましたが結構強引に彼女はマッサージを始めようとしてきます。
「ちょっと千夏!」
僕を無理やり仰向けに寝させると僕の股間の上にまたがり肩、太腿をマッサージしてくれました。
特に意識はしていなかったのですが次第に僕の股間はもっこりと反応してしまい、
「なんかさっきから当たってるよ」
と気づかれてしまい彼女は一度僕の上から降りて股間をみつめました。
「今度はこっちのマッサージもしてあげよっか」
まさかの大胆発言に僕は嬉しいのか、罪悪感なのか複雑な気持ちになりました。
そして千夏は僕の股間を直接生でマッサージをしてくれたわけですが、射精しそうになると何度も寸止めされてしまったのです。
「どうしてそんな意地悪するの?イキそうなのに」
僕はもう限界でした。
「今度はこっちのマッサージね」
そういうと千夏は僕のアナルに舌をいれてきました。



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