はっきり言うと僕はエッチが下手だ。
というか女性関係が下手だ。
気の利いたことが言えないし、笑わせるのも得意ではない。
だからモテない。
だから女性を押し倒した経験なんて一度もない。
ごめん、これでもちょっと嘘をついている。
これでもちょっとカッコつけている。
正直に言うと素人童貞なのだ。
そんなわけでどうしていいかわからず僕はマゴマゴしていた。
そして押し倒される僕
その空気を察知した結愛さんは僕の手を掴み、自分の胸を揉ませた。
結愛さんにリードされるまま僕は逆に押し倒された。
「経験あんまりないでしょ?」
僕は小さな声で頷いた。
「かわいい」
僕を押し倒した結愛さんはズボンの上からパンパンに張った僕のチンポを可愛がる。
一擦りする度、僕は「ああ…」と興奮した声で応える。
そしてズボンを脱がしボクサーパンツの上からも可愛がってきた。
結愛さんの手と僕のチンポとの距離が徐々に縮まってくる。
さっきまでビールグラスを掴んでいた手は今僕のチンポを掴んでいた。
この厚さ数ミリの薄布の向こうには僕の生身のチンポがあるのだ。
悶絶級の焦らしプレイ
結愛さんは僕のパンツを脱がし、対面した。
「わー大変だ」と言った。
ビンビンに勃起しまくったチンポがあった。
僕はこの時この界隈でいちばん勃起していた自信がある。
半径100メートルぐらいの範囲なら僕が優勝だろう。
押し倒された僕はそのぐらい勃起していた。
「私が助けてあげる」
結愛さんは僕の勃起チンポを弄び始めた。
亀頭、裏スジ、カリ、あらゆる敏感な部分をあらゆるテクで責め立ててきた。
トローッと唾を垂らして結愛さんの唾液と我慢汁と混じり合う。
剥き出しの亀頭にチュッ、頭を横に傾けてハーモニカのようなフェラ。
「おおおお…」
イキそうになった僕は腰を振り始めた。



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