ああ…僕は今、四つん這いになってハンブラーで惨めに拘束された金玉をいたぶられM男調教を受けている…
痛いくせに気持ちいいと言わされ歓んでいる…情けない…恥ずかしい…
こんな屈辱的な思いもまた、変態M男な僕の被虐心を大いにくすぐりました。
そしてとうとう僕はM男調教の真っ最中にペニスを勃起させてしまったのです。
そんな僕の体の変化を女王様が見逃すはずがありません。
「気持ちよすぎてチンポまで勃起しちゃったの?」
「申し訳ありません…」
「謝らなくていいわよ?快感に素直な体は私も嬉しいもの。もっと気持ちよくなりたい?」
「はい…っ!」
M男調教の真骨頂!ハンブラー拘束&睾丸責めでまさかの真性M堕ち!

「じゃあお望み通りもっと気持ちよくしてあげるわね」
と、女王様が手にしたのは鞭。
「いくわよ」
「ひっぎぃぃっ!!」
鞭はハンブラー拘束された僕の金玉に命中しました。その拍子に洗濯バサミが外れて弾け飛びます。
金玉がえぐり取れるんじゃないかと思うくらいの強烈な痛み。悲鳴を上げずにはいられません。
「ほら、気持ちよくしてやってんだからちゃんと感謝しなさいよ!」
「あぁっ…うぅっ…嬉しいです…ありがとうございます…」
「そんなに嬉しいならもっともっとリクエストに応えてあげなくちゃね」
容赦なく振り下ろされる鞭。僕はもうおかしくなってしまいました。脳みそがバカになってしまったようでした。
「はっ…あぐぅっ…んっ…ありがとうございます…」
「もっともっと…金玉に鞭をください…」
「嬉しいです…気持ちいいです…っ!!」
痛いはずなのに嬉しいのです。苦痛に歓ぶ情けない自分に酔いしれる事に興奮を見出してしまったのです。
苦痛で歓ぶ変態M男にまで堕ちてしまった僕。これこそまさにM男調教なのだと僕はこの日を境により一層女王様に陶酔するようになったのでした。




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