欲望の暴走
瑠奈の動きがどんどん激しくなる。
彼女の息が荒くなり、ギャルの余裕が消えてた。
「ああっ…ヤバい! ああ~……気持ちいい…」
彼女の声は震えている。
「ほら、もっと感じなよ、私を満足させな」
彼女は俺の髪をつかんで、強引に顔を上げる。
「瑠奈さ…ん…」
思わず声を出したが、
「棒は喋らなくていいんだよ」
彼女の手が俺の肩をギュッとつかみ、爪が食い込む。
腰の動きがめっちゃ速い。
熱い。
ヌルヌルした感触と彼女の体温で溶けそうになる。
「あっ……ぁ…っ」
瑠奈の喘ぎ声…。
「ねえ、見なよ」
彼女は俺の顔を自分の股間に向けさせる。
そこには真っ白い肌、濡れて糸を引き、赤くなった割れ目が見えた。
「ほら、あんたのチンポ、いただいちゃってるから」
瑠奈はニヤニヤする。
「あ……ぁ…」と俺は言葉が出ない。
彼女の腰が激しく動く。
ひたすら、強制騎乗位で責められる。
瑠奈の動きがどんどんエスカレートしていく。
彼女の声が大きくなる。

「ああ……イク……イク……もっと……ねぇ……ああ…イク」
彼女の手が俺の背中をガシガシ引っ掻く。
「やばい……気持ちいい……イクっ!!」
彼女は叫んだ。
顔が真っ赤で目が虚ろ、唇が半開き。

「あ…っ、ダメ…もう…限界…!」
彼女は絶叫し、身体がビクンビクン震えた。
強制騎乗位のあまりのピストンと痙攣の気持ち良さに、俺も瑠奈の中に果ててしまった。
中に出してしまったというより、搾り取られた、搾精されたという感覚だった。
そのまま瑠奈は俺の胸に倒れ込んできた。ものすごい絶頂だった。
熱い息が近くて、俺は呆然と彼女を抱きとめているだけだった。
夜の終わり
しばらくして、瑠奈の呼吸が整ったころ、俺を見てニヤッと笑った。

「あんた、なかなかいい棒だったよ。まぁ、一回きりだけどね」
彼女はギャルの強気全開で、服やメイクを直しながら言う。
「いい思いできてよかったね。社長様々って感じよね」
瑠奈はクスクス笑って、扉を開けて出てった。
俺は何も言えなかった。
奥の部屋から広いVIPルームに戻る。
「お前、楽しめたか?」
社長がニヤニヤしながら肩を叩いてくる。
俺は放心状態で頷くしかなかった。
俺はただの棒だったけど、あの夜は忘れられない。
彼女は社長にチップを握らされていたんだろうとは思う。
……できたらまたいい思いをしたいって、強制騎乗位されたいって思っちゃってる俺がいる。
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