ギャルの騎乗位中出しで搾り取られる童貞のエロい体験談NO.1

強制騎乗位 | ギャル 搾精プレイ・種搾り・連続射精

欲望の暴走

瑠奈の動きがどんどん激しくなる。
彼女の息が荒くなり、ギャルの余裕が消えてた。

ああっ…ヤバい! ああ~……気持ちいい…

彼女の声は震えている。

「ほら、もっと感じなよ、私を満足させな」

彼女は俺の髪をつかんで、強引に顔を上げる。

「瑠奈さ…ん…」

思わず声を出したが、

棒は喋らなくていいんだよ

彼女の手が俺の肩をギュッとつかみ、爪が食い込む。
腰の動きがめっちゃ速い。

熱い。
ヌルヌルした感触と彼女の体温で溶けそうになる。

「あっ……ぁ…っ」

瑠奈の喘ぎ声…。

「ねえ、見なよ」

彼女は俺の顔を自分の股間に向けさせる。

そこには真っ白い肌、濡れて糸を引き、赤くなった割れ目が見えた。

ほら、あんたのチンポ、いただいちゃってるから

瑠奈はニヤニヤする。

「あ……ぁ…」と俺は言葉が出ない。

彼女の腰が激しく動く。
ひたすら、強制騎乗位で責められる。

瑠奈の動きがどんどんエスカレートしていく。
彼女の声が大きくなる。

強制騎乗位 | ギャル

ああ……イク……イク……もっと……ねぇ……ああ…イク

彼女の手が俺の背中をガシガシ引っ掻く。

やばい……気持ちいい……イクっ!!

彼女は叫んだ。

顔が真っ赤で目が虚ろ、唇が半開き。

強制騎乗位 | ギャル

あ…っ、ダメ…もう…限界…!

彼女は絶叫し、身体がビクンビクン震えた。
強制騎乗位のあまりのピストンと痙攣の気持ち良さに、俺も瑠奈の中に果ててしまった。
中に出してしまったというより、搾り取られた、搾精されたという感覚だった。

そのまま瑠奈は俺の胸に倒れ込んできた。ものすごい絶頂だった。
熱い息が近くて、俺は呆然と彼女を抱きとめているだけだった。

夜の終わり

しばらくして、瑠奈の呼吸が整ったころ、俺を見てニヤッと笑った。

強制騎乗位 | ギャル

「あんた、なかなかいい棒だったよ。まぁ、一回きりだけどね」

彼女はギャルの強気全開で、服やメイクを直しながら言う。

「いい思いできてよかったね。社長様々って感じよね」

瑠奈はクスクス笑って、扉を開けて出てった。
俺は何も言えなかった。

奥の部屋から広いVIPルームに戻る。

「お前、楽しめたか?」

社長がニヤニヤしながら肩を叩いてくる。
俺は放心状態で頷くしかなかった。

俺はただの棒だったけど、あの夜は忘れられない。
彼女は社長にチップを握らされていたんだろうとは思う。

……できたらまたいい思いをしたいって、強制騎乗位されたいって思っちゃってる俺がいる。

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