ギャルの騎乗位中出しで搾り取られる童貞のエロい体験談NO.1

強制騎乗位 | ギャル 搾精プレイ・種搾り・連続射精

ギャルの騎乗位はねちっこくて危険と聞いたことがあるけど本当だったとは。

これは素人童貞の俺が、強制騎乗位でギャルに童貞を奪われた話です。

ギャルの騎乗位中出し

渋谷の夜はギラギラしてる。
俺はR太、27歳、ただのシステムエンジニアだ。
高校のときには一応彼女もいたけど、悲しいことに素人童貞だ。
そのときに相手してくれたソープのおばさんなんて、恥ずかしくて行為にカウントできない。

普段は家でゲームやアニメを楽しむだけの生活。
男ばかりで華のない職場。
女性と話すなんて、母親以外ほぼなくて、考えるだけで心臓がバクバクする。
なのに……今、こんなクラブにいるなんて、自分でも意味がわからない。
それもこれも、取引先の社長(40代後半か50歳くらいの金持ちオヤジ)に連れてこられたからだ。

社長とは半年前、会社のプロジェクトで知り合った。
俺が徹夜で泣きながら組んだコードが、社長の会社を救ったらしい。

「R太、お前地味だけど仕事はバッチリだな」

なんて言って、社長は俺を気に入ったらしかった。
以来、飲み会に呼ばれたり、今回のクラブに誘われたりしてる。
そもそも、今日クラブに来るなんて聞いてなかった。
部屋着とほぼ変わらないTシャツにズボン姿が、めっちゃ浮いてる。

「R太、人生楽しめよ。今日は俺の奢りだからな」

と社長はニヤニヤしながら、俺を渋谷のクラブに引っ張り込んだ。
焼肉って聞いてたのに…。
こんな場所、俺には場違いすぎる。

俺を見て怪訝な顔をしたセキュリティも、
社長を一目見たら、すぐに俺にも低姿勢になったのには驚いた。

クラブの中はカオスそのものだ。

DJの重低音が体に響き、レーザー、LEDが目を刺す。
フロアはそれなりに人が多く、人混みの苦手な俺には拒否反応が出るくらいだ。

社長は迷いなく俺をVIPルームに連れて行った。

VIPは一部がガラスになってて、フロアが見下ろせるらしい。
フロアよりは静かに感じるけど、それでも重低音が響く。

黒い革ソファ、なんか高そうなガラスのテーブル、シャンパンのボトルが並ぶ。
社長の取り巻きや派手な女たちも席について、騒いでる。
俺は隅でグラスを握りしめ、一刻も早く帰りたいと思っていた。
ああ、焼肉が食べたかった…。

そこにギャルが入ってきた。
20歳くらい?

「社長、またきてる! 瑠奈もいいですか~?」

「おお、瑠奈ちゃん!」

金髪のロングヘアが揺れ、色白の肌にピンクのネイル。
ピチピチのワンピース、短くて体のラインが丸見え。

白ギャルそのもの、自信たっぷりのド派手な雰囲気。

「ねえ、あんたが社長の連れ?」

瑠奈の声は挑発的だ。

俺の顔をジロジロ見て、ニヤッと笑う。

「名前は?」

「……R太」

声が震えないよう、必死に答えた。

「ふーん、R太、ね」

瑠奈は俺の隣にドカッと座る。甘ったるい香水の匂い。

強制騎乗位 | ギャル

童貞?

思わず口に含んでいたシャンパンを吹き出しそうになる。

「な…!」

うまく言葉が出てこず、顔が真っ赤になる。

「瑠奈、R太と遊んでやってくれよ~!」と社長がデカい声で笑う。

ルームのみんながドッと沸いた。

俺は恥ずかしさでいっぱいだった。早く帰りたい。
瑠奈はそんな俺を見て、面白そうに笑う。

「じゃあさ、童貞っぽいから、瑠奈が色々教えてあげるね」

手を俺の太ももに置く。
細い指がスーッと動く感触にゾワッとする。

「R太ってさ、仕事何してんの?」

「え、……SE……システムエンジニア」

「何それ? コンピュータいじってるってこと?」

「まあ……そうだね……」

「へぇ~。じゃあ頭いいんだ?」

瑠奈の大きな瞳が俺をじっと見る。綺麗だけど、どこか獲物を見るような鋭さがある。

「……よくわかんない」

正直に答えてしまった。

瑠奈はハハッと笑った。

「ま、いいや。かんぱ~い!」

なみなみと注がれたシャンパングラスを押しつけられる。

「いや……俺は……」

「飲みなさい」

有無を言わさぬ口調に、俺はグラスを持ち上げる。

「あ……ああ……」

グイッと煽ると、喉が焼けるような感覚。
アルコールが頭に回ってくる。俺、元々酒は強くない。

彼女の支配… 強制騎乗位 で

瑠奈のペースにのせられ、シャンパンを勧められるうち、
周りが何してるかなんて気にならなくなり、頭がぼーっとしてきていた。

強制騎乗位 | ギャル

ねえ、R太、遊ぼっか。私のオモチャになりなさいよ

瑠奈が俺の腕をつかみ、VIPルームの奥に連れていく。
奥にこんなスペースあったのか、と感心する暇もない。
扉で仕切られた暗い部屋。
ベッドみたいにでかいソファ…赤い照明。

遠くで低音のビートが響いてる。

ふたりきり?

「遊ぶって…何?」と俺の声が震えた。

黙って私の言うこと聞きな。棒として使ってやるから

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