ギャルの騎乗位中出しで搾り取られる童貞のエロい体験談NO.1

強制騎乗位 | ギャル 搾精プレイ・種搾り・連続射精

瑠奈は俺をソファに押し倒し、俺の腰に跨ってきた。

ワンピースの裾がズリ上がり、色白の太ももが丸見え。
心臓が止まるかと思った。

酒でぼーっとした頭が、急に冴えるような冷たい感覚。

「待って、ちょっと…」

慌てて言ったが、瑠奈の手が俺の胸をガシッと押さえる。

うるさいよ、童貞。動くな。あんたただの棒なんだから

耳元で彼女の声は低く響き、ゾクゾクする。
瑠奈の指が俺のシャツを無理やり引き上げ、ピンクのネイルが肌を、乳首をガリガリと引っかく。
痛いのに、ゾクッとする不思議な感覚。

「いっ…」
「感じてんじゃねーよ」

俺のズボンを下ろして、下着姿にする。

彼女は腰を、股間を俺に密着させる。
柔らかい太ももの圧迫感。
そして彼女はスカートを少し持ち上げ、中を見せつけた。

大人になって、機会もなく…久々に見た。
女性の、下着…目が離せない。

薄ピンク、黒いレースの可愛いデザイン。

「見える? ねえ、もっと見たいんでしょ?」

「う……やめ……」

彼女の太ももがさらに押し付けられる。
まどろっこしいとでもいうように、瑠奈は服をすべて脱いでいく。

強制騎乗位 | ギャル

跨がられる。

熱い何かが股間に擦れる感覚。
俺はもう息が荒くなってる。

「もうずっと固くしてんじゃん」

瑠奈はニヤニヤしながら、腰をゆっくり回すように動かす。
俺は何も抵抗できなかった。
下着をあっけなく脱がされてしまう。

俺のデカくなったチンポをしげしげと眺めると、
瑠奈は待ち切れないような感じで、自分の割れ目を触り始めた。

くちゅ、くちゅっと音がした。

「ほら…感謝してよね」

耳元で囁く。
そのまま跨がられ、瑠奈の体が前後に揺れる。

そのたびに、硬くなった俺のモノが彼女の股間に擦り付けられる。

そして…柔らかい肉の壁に沈み込むような快感。まさか…。

強制騎乗位 | ギャル

「ぅ……」

あんたのガチガチの固いので、私のお腹グリグリしてみなよ

彼女は腰を上下に動かす。強制騎乗位されている。

「気持ちいいよねぇ、R太。動いて突いてみる?」

だめだ、気持ち良すぎる。
若い子のナカって、こんなに気持ちがいいのかと衝撃だった。

「無理……」

あんたのチンポで瑠奈を楽しませてよ。命令だよー

瑠奈は笑いながら、俺の頭をつかんで顔を近づける。

心臓がバクバク、頭が真っ白だ。

彼女の目、獲物を喰うようでまったく動けない。

「……棒って言っても、ちょっとくらい自分で動きたいとかみんな思うのにね。
されるがままで、本当に童貞って感じ!」

強制騎乗位のまま、彼女が慣れた動きで何度も腰をグラインドさせる。

くちゅ、ぱちゅっと卑猥な音が響く。

「あ……ぁ…」

俺はもうわけがわからない。
快感に飲まれていく。

「なんで…俺?」と、なんとか言葉を絞り出した。

瑠奈は動きを止めて、俺の顔を覗き込む。

「ハ? だってあんた、めっちゃいじめがいあるじゃん。なにその顔、笑える」

彼女はニヤニヤ笑う。

「ただの棒でいいからさ。私の欲、満たしてよ」

瑠奈の声は冷たく、俺を支配する。

嫌いじゃないんでしょ、こんなのがさ

彼女は舌なめずりしながら、腰を激しく動かす。
時折、強く乳首をつままれて、反応してしまう。
カリカリと長い爪で器用に俺の感じるところを刺激してくるのだ。

俺は完全に彼女の道具だ。

「……ぁ…はぁっ……」

「可愛いねえ、童貞君は」

彼女の体は柔らかく、熱い。
くちゅくちゅと音を立てて絡みつく彼女の体に、俺の理性は崩れていく。

やばー……イキそうかも……

瑠奈は強制騎乗位のまま、腰を一層激しく動かす。

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