【最強の足コキ体験談】夏のご褒美: 叔母さんと過ごした一週間

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足コキ――ご褒美の始まり

美香さんの目が、俺を捕らえて離さない。
彼女の脚が、誘うように揺れている。
自ら部屋の外に出るなんて、考えられなかった。
彼女の支配的な雰囲気に、逆らう気力がなかった。

「な、何するの?」

俺が震える声で聞くと、彼女はソファに座り、脚を俺の方に伸ばしてきた。
赤いネイルが、照明にキラキラ光っている。

「ビビってる? ほんと可愛いねえ。」

彼女の声が、低く響く。
彼女の脚が、まるで別の生き物のように俺を誘う。

「床に座りな。」

「え、床…?」

「そう。早く。」

彼女の声に逆らえず、俺は床に座った。
彼女はソファの上で脚を組み、俺を見下ろす。

「私の脚、好きでしょ? 勉強中もチラチラ見てたよね。」

ニヤッと笑う。バレてた。
恥ずかしくて顔をそらそうとした瞬間、

「逃げない。」

彼女の足が、俺の肩に触れた。
冷たく、滑らかな感触。体がビクッと反応した。

「んー、ほんと可愛い反応。」

彼女がクスクス笑う。

「じゃあ、ご褒美始めるよ。」

彼女の足が、俺の胸に滑り降りる。
赤いネイルが、視界で揺れる。

「えっ…何これ。」

声が震えた。

「ご褒美よ。思う存分声出しなさい。」

彼女の足が、俺の腹を軽く押す。
柔らかいけど、しっかりした力。息が詰まる。

「うっ…」

「ふふ、もっと声出して。気持ちいいでしょ?」

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美香さんの声は、甘く、冷たい。
彼女の足が、俺の体をなぞる。ゆっくり、確実に。
足の裏が、太ももを滑り、じわじわ股間に近づいていく。

「んんっ…や、ヤバいって…」

俺が喘ぐ。

「ヤバい? 何が?」

彼女が笑いながら、足を動かし続ける。
赤いネイルが、視界で踊る感覚。

「美香さん、待って…これ、変だよ…」

「変? 変なのはあんたでしょ。足コキで感じちゃうなんて。」

彼女の言葉が、頭に突き刺さる。
恥ずかしいのに、体が反応する。
自慰を覚えたての思春期の俺でも、こんな強烈な感覚は初めてだった。

彼女の足が、俺の硬くなった敏感な部分を押す。
冷たい感触が、電撃みたいに走る。

「あっ…うぅっ…」

情けない声が漏れる。

「ほら、もっと可愛い声出して。叔母さん、楽しませてよ。」

彼女が足を動かす。
足の裏が、俺の股間をゆっくり擦る。
赤いネイルが、動くたびに目に入る。
足コキされているのがよくわかる。

「んっ…あぁっ…」

快感に溺れそうになる。

「美香さん…ダメだよ…こんなの…」

俺が言うと、彼女がクスクス笑う。

「ダメ? 何がダメ? こんなに元気なのに?」

足がさらに強く押し付けられる。

「あぁっ…!」

もう声を抑えられない。

「可愛いねえ。ほんと、もっと見せて。」

彼女が足コキを速める。

頭の中が真っ白。俺はもう限界だった。

「あっ、あっ、もう出ちゃう…」

情けない声。
白濁液が勢いよく飛び散り、彼女の美しい足まで汚してしまった。

「あーあ、やっちゃった。叔母さんの脚にこんなに飛ばしちゃうなんてね。」

彼女が笑いながら言う。

「ごめんなさい…俺…俺…」

息が荒い。恥ずかしさで死にそうになる。

「謝らなくていいよ。ご褒美だもん。」

彼女が足を拭きながら、答える。

「でも、秘密だからね。誰にも言わないこと。」

彼女の瞳が光る。
俺はただ頷くしかなかった。

誰にも言えない、二人だけの秘密ができてしまった。

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