足コキ――毎日のご褒美
三日目も、四日目も、毎晩同じ。ご褒美の足コキが待っていた。
美香さんは、勉強のノルマをクリアするたびに「ご褒美」をくれた。
ある日は素足。赤いネイルがむき出しで、冷たく滑らかな感触。
ある日はハイヒール。つま先で股間を軽くつつかれる。
毎回、客間に連れ込まれ、鍵をかけられた。
鍵は開けられる。でも、絶対に開けなかった。
美香さんの脚に、声に、支配されていた。
「今日もいい子で感じなさい。」
彼女の声。
彼女の足が動くたび、体が反応してしまう。
「んっ…あぁっ…美香さん…」
喘ぎ声が漏れる。
「ふふ、いい声。叔母さんのために鳴きなさい。」
彼女が楽しそうに笑う。
言葉責めがエスカレートしていった。
「あんた、こんなので興奮するなんて、本当に救いようがない変態よね。」

冷たく笑う。
「叔母さんの足コキ、もう忘れられないでしょ?」
足を股間に押し付ける。
ストッキング、素足、ハイヒール。赤いネイル。
全部、頭に焼き付いた。
「うっ…あぁっ…」
毎回、足コキされ、赤いネイルが視界で揺れるのを感じながら、
情けない声をあげ、激しく射精してしまった。
母の帰宅とその後
母が出張から帰ってきたとき、俺の性癖は完全に塗り替えられていた。
もちろん、母はそのことを知るよしもない。
美香さんは「じゃあね、これからも勉強頑張りなよ」と、軽いノリで去っていった。
それから半年ほど経ち、ふと彼女に会っていないことに気づいた。
母に尋ねると、あれから美香さんは男と一緒にどこかに蒸発したらしい。
連絡先も、行方もわからない。
俺の頭は、あの客間の記憶でいっぱいだ。
鍵の音。
彼女の嬉しそうな笑い声。
冷たい足の感触。
赤いネイル。
ストッキングのザラつき。
美香さんの足コキ…。
あの夏、勉強のご褒美で、彼女の脚に溺れていった。
あれ以来、性癖が完全に歪んでしまった。
女の人の脚、特に美香さんのような完璧な脚を見ると、体が反応する。
彼女の声が脳内に響く。
「いい子で感じなさいよ。」
あの夏、彼女の脚に弄ばれた記憶。
あの脚が、足コキが、ご褒美が…また、欲しいと思っている俺が、ずっとそこにいる。
足コキ体験談はいかがでしたか?

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