【最強の足コキ体験談】夏のご褒美: 叔母さんと過ごした一週間

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足コキ――二日目のご褒美

次の日も、勉強のノルマをクリアすると「ご褒美の足コキ」が待っていた。
母はたまに様子を、と言っていたが、どうやら毎日来るつもりのようだった。

美香さんが昼間にノルマを決め、俺がクリアすると「ご褒美ね」と客間に連れていく。
鍵をかけられるたび、あの感覚が蘇る。
美香さんの笑顔、脚、声。
全部が俺を縛りつけていた。

今日の美香さんは、黒のストッキング。
透明感のある生地が、脚の美しさをさらに際立たせていた。
赤いネイルが、ストッキング越しにうっすら見える。

「ほら、床に座りなさい。」

彼女の命令。抗えるはずがなかった。

「従順で可愛いねえ。」

彼女が笑う。

ストッキング越しの足が、俺の顔の近くに。

「匂い、嗅いでみたい?」

からかうように言う。顔が真っ赤になる。

「や、やめてよ…」

「ふふ、嫌いじゃないでしょ?」

彼女が、長い脚を俺の頬に押し付ける。
ストッキングのザラッとした感触。
客間に充満する、彼女の香水の匂い。
頭がぼんやりして、すごく気持ちいい。

そのまま、彼女の足が俺のシャツの下に潜り込み、乳首を刺激する。

「あっ…ああ…」

「声出しなさい。叔母さん、こういうの好きよ。」

彼女の足が、胸、腹、そして…太もも、股間へ。
ストッキングの感触が、刺激を強くする。

「うっ…あぁっ…美香さん、ダメぇ…」

「ダメ? 体は正直よね。」

彼女がニヤリと、嬉しそうに笑う。

足の動きが、執拗に続く。
ストッキング越し、足コキされて俺の股間を擦る。
赤いネイルが、チラチラ、チラチラ。

「んんっ…うぅっ…」

「こんなので感じるなんてね。あんた、叔母さんの足コキに夢中でしょ?」

「うぅ…そんなこと…」

「否定しても無駄よ。もっと気持ちよくなりなさい。」

彼女の足が、俺の股間を的確に捉える。
ストッキングのザラつきが、快感を増す。

「あぁっ…んんっ…あぅう…」

喘ぎながら、彼女の笑い声。

「いいわよ、その声。もっと聞かせてよ。」

足コキされ続ける。
また頭が真っ白になり、射精を迎える。

「あっ、出ちゃう、また出ちゃう…」

黒いストッキングに俺の精液がかかり、
黒に映える白いそれを見ると、羞恥心が強く湧いた。

「ひぁっ…あぁっ…」

情けない声で、足コキの余韻に浸る俺。
美香さんが俺の頭を優しく撫でながら言う。

「いい子ね、素直で可愛い。」

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