ハンブラーで屈辱玉拘束の末、鬼畜の拷問責め

『睾丸責めが好きで倶楽部の女王様やネットで知り合ったS女性、さらには自分でも玉虐めをして楽しんでいました。そんなある日です。
知り合ったS女性にいいモノがある、と見せられたのがハンブラーでした。存在は知っていましたが使った事はなかったので僕は興味津々。
S女性は僕に四つん這いになるように言うと、手際よく金玉にハンブラーを装着します。あっという間に玉は二枚の板に挟まれ、さらにはハンブラーの両端を両太ももに噛まされました。
僕の金玉は後ろ側に引っ張られ拘束固定された状態です。
多少の痛みはありますが、普段から睾丸責めに慣れている僕にとっては大した痛みではありません。四つん這いで金玉を拘束されている、その羞恥的で屈辱的な状況が快感でもありました。
でもここからが鬼畜名拷問責めの始まりでした。
S女性は拘束された僕の金玉をデコピンするみたいに指で弾きます。
普通ならその程度であれば無理なく耐えられるのですが、金玉が完全に固定されているせいか刺激が玉へダイレクトに伝わり、悶絶する程の痛みが走ります。
悶える僕の反応が面白かったのか、何度も指で弾くS女性。
そのたびに僕は呻きながら耐えます。でもそれもやがて飽きたのか、今度は足でグリグリと押し潰されます。こんな睾丸責めだってそれまで何度も経験しましたが、拘束されているだけで苦痛は桁違いです。
しかも、このハンブラーは何が辛いというと、太ももに噛まされているため、立ち上がろうとしても金玉が引っ張られて立てません。
逃げたくても逃げられず、ずっと四つん這いの状態を強いられるのです。それをいい事にS女性の睾丸責めはさらに鬼畜さを増していきます。
手でひねり潰され、鞭で叩かれ、さらには針やスタンガンまで持ち出されて…僕はもう、ただただ泣き言を漏らしながら、時には悲鳴を上げ、耐えるしかありませんでした。
ようやく解放された時には僕の金玉はどす黒く、見るも無惨な姿に…もう、こんな思いは二度としたくないと思った瞬間でした。
でも今でもこのS女性に定期的に睾丸責めを受けている僕がいます。睾丸責めが終わった瞬間はいつだって、もう嫌だ…と思うのに、また求めてしまう自分がいるのです』
金玉を拘束されるだけでも辛いのに、四つん這いで動けない状態にされるというのは苦痛と同時に屈辱でもあります。でもM男性にとってはこれ以上ない責め苦の快感を味わえそうですね。
拘束される事で金玉の感度も高くなるようで伝わる痛みも倍増。それだけに上級者向けと言えそうですが、睾丸責めを加減してもらう事で経験の少ないM男性でも楽しめるのではないでしょうか。


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