睾丸責めを受けるとどうなる?

SM体験談

後から知りましたが、オシッコのような感覚は潮吹きというものだったようです。

 

私は電マでの初めての玉責めで潮吹き射精をしてしまったのです。

 

それからというもの私はこの時の快感が忘れられず、自分でも電マで玉責めするまでになってしまいました。

 

でも自分ではなかなか潮吹き射精にまでは至らないので、やっぱり四肢拘束されての玉責めが恋しいです』

電マを使った睾丸責めで潮吹き射精をしてしまうなんて聞いたら今まで以上に好奇心が強くなるM男性も多いのではないでしょうか。

 

最初から気持ちいいというわけではなく、痛みや違和感は伴うようですが、それを乗り越えた先に潮吹き射精が待っていると思うと頑張り甲斐がありますよね。

一度体験してしまうとクセになってそれ以外の性感は物足りなくなるかもしれないという危険性はありますが、睾丸責めに興味はあっても今一歩踏み出せないというM男性が最初に挑戦する睾丸責めにはちょうど良さそうです。

 

春の金蹴り祭に参加したら睾丸が砲丸に…

『“春の金蹴り祭をやるよ”という女王様の言葉がきっかけでした。

 

唐突な提案に何の事だか分からなかったのですが、僕がお仕えしている女王様の知り合いの女王様に金玉責めの好きな山崎さんという方がいるとの事でした。

 

そしてその方が女王様仲間とその奴隷達を集めて金蹴りパーティーをしたいという話になったそうです。季節はちょうど春を迎える頃でした。

そして名付けられたのが“春の金蹴り祭”というわけでした。

 

もちろん自分に選択権などなく強制参加です。

 

僕はそれまで金蹴りをされた事はありませんでした。

 

僕の仕える女王様は取り立てて金蹴りが好きというわけではなかったというのが一番の理由です。

女王様との調教では緊縛やアナル、羞恥責めなどが中心でしたから。

 

でも別に嫌いで避けているというわけでもなかったので、この金蹴り祭に参加する事にされたのだと思っています。春の金蹴り祭の参加者は僕達も含め5組でした。

 

主催者である山崎氏がホテルのパーティールームを手配し、料理やドリンクを持ち寄って楽しむ。一見普通のパーティーですが、メインイベントは金蹴りです。

 

僕は怖い、という気持ちはありましたが女王様の意志には服従しなければなりません。

 

普段の調教でも罰として鞭打ちを受けたりする事もあるので痛みに対してはそれなりに耐性もあります。怖いというだけでなく少し楽しみな部分もありました。

 

でもこれが間違いだったのです。

容赦ない睾丸責めの末、女王様聖水を浴びて果てたM男の実話はこちら

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