経験者は語る!睾丸責めを受けるとこうなる
代表的な睾丸責めを紹介させていただきましたが、まだ一度も実践した事のないM男性にとっては睾丸責めを受けたその後の事も気になる点ではありますよね。
続いては、上記で紹介した睾丸責めを実際に経験したM男性にその時の様子やその後どうなったかについて体験談を語っていただきました。
金玉を強制電マ責めされ無様に潮吹き射精

『四肢拘束の上、開脚状態に固定されて電マで強制的に玉責め。
これが私の初めての睾丸責めに体験になりました。
未経験だったので痛すぎるのは怖いけれど電マなら普通にマッサージにも使うものだし自分でも耐えられるのではと、初心者でも歓迎してくれたS女性にお願いしたところ待っていたのがこのような形での玉責めでした。
拘束されるとは思っていなかったのでちょっと怖くなりましたが、そんな恐怖すらすぐに吹き飛ぶ程の強烈な刺激が股間に。
鈍い痛みとくすぐったいような感覚に思わず体をばたつかせ、声を上げずにはいられませんでした。
もちろん手足は拘束されているので、電マの刺激から逃げる事はできません。
最初はかなりの衝撃でしたが、しばらくすると段々と慣れてくるものです。
鈍い痛みの奥に疼くような感覚が芽生えました。
そしてそれは徐々に快感に変わってきたのです。
その気持ちよさに気付くと、もっとその快感を引き寄せたくて、いやらしく腰が動いてしまいます。
もっと…もっと気持ち良くなりたい…!最初の叫び声はいつの間にか喘ぎ声に変わってしまいました。
この頃には痛みすら気持ちよくなっていた程です。
そして次にこみ上げてきたのは尿意でした。
あぁっ…なんかオシッコが出そう…そんな感覚でした。
でもベッドの上だったので漏らすわけにはいきません。
我慢しようとすると、今度は快感が遠のいてしまいます。
オシッコは我慢しないといけない、でも気持ち良くなりたい、この狭間で揺れ動く私。けれど結局快楽には勝てず、私は漏らす方を選んだのです。
その時でした。同時に射精の感覚にも襲われたのです。


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