あぁ…本当に気持ちよかった…最高…
射精後の気だるさを感じながら満たされた性欲に幸せを感じました。
E子さんと出会えてこんな痴女プレイをしてもらえて…僕ってメチャクチャラッキーだな…
とまで思ったのですが、これはまだ始まりに過ぎなかったのです。
「一回目はすぐイッちゃったね。あと何回くらい搾り取れるかなぁ…?」
E子さんは一度オフにしたスイッチを再度起動させます。
再びもたらされるチンコへの刺激は射精直後という事もあり、くすぐったくて堪りません。
「あの…まだ…ちょっと…くすぐったいです…」
「へぇ…くすぐったいんだ?その顔、M男っぽくて好きよ」
僕は訴えましたが、聞き入れてはもらえませんでした。
仕方なくその刺激に耐える僕。何とか耐えきると再び快感が押し寄せます。
「あぁっ…また…出る…っ」
2度目の射精は少し時間がかかりましたが、それでも絶頂の瞬間は1度目と変わらず最高に気持ちいい瞬間でした。
けれど“あと何回くらい搾り取れるかなぁ…?”というE子さんの言葉からするとこれで終わるはずがありません。
しかも1度目の時とは違いスイッチはずっとオンのまま。2度の射精で萎えてしまったチンコはひたすら揉みくちゃにされます。

「あぁ…もう…チンコ…辛いです…」
「何言ってるの?まだ2回目よ?」
「あぅぅ…んっ…」
搾精機という言葉通り、強制的に搾り取られる精子。辛いと気持ちいいを繰り返しながら、何とか3回、4回と射精をこなします。
それでもさすがに5回目はもう限界でした。
搾精機&乳首責めでまさかの男の潮吹き…!
「お願いです…許してください…」
「スケベなチンコを好きなだけ弄んでくださいって懇願したのは誰?」
許しを乞うても却下され、ただただひたすら機械的にチンコを搾られます。
「そろそろオチンチンだけじゃ物足りなくなってきたかな?」
そう言うと、E子さんは再び乳首を弄り始めました。指で乳輪をなぞられ、舌で乳頭を舐め転がされて…
「あぁ…っん…ふっ…ぅう…んっ…」
チンコは辛いのに乳首は気持ちいい…その妙な感覚に涙まで溢れてきます。なんだか感情までおかしくなったような気分でした。
そうする内にチンコの奥の辺りが疼き始めます。そして筋肉か何かがヒクヒクと小刻みに痙攣するような感覚を覚えました。
するとその直後。突然尿意のようなものがこみ上げてきたのです。
咄嗟に我慢しようと思いましたが、搾精機で4回も射精させられた上に手足も拘束されているので体に力が入りません。
「もう…もう…出ないのに…なんか出る…っ!!」
ブシュ…!ブシュシュシュ…っ!!

僕はその何かを盛大に噴き散らしてしまったのです。
「あれ?もしかして潮吹いちゃった?」
E子さんに言われてようやくこれが男の潮吹きなのだと気付きました。
AVでは見た事あるけれどまさか自分が体験するなんて…
腰砕けになるほどの快感と共に訪れた開放感、そして潮吹き後も続く性感の余韻に僕は感動すら覚えました。
強制射精の辛さも吹き飛ぶほどの快感。苦痛を乗り越えた先に真の性感がある事を知った僕は、この日から搾精機による痴女プレイを自ら懇願するようになったのです。





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