「やっぱりオチンチンが一番気持ちよさそうね…?」
「はい…気持ちいいです…」
「もっと気持ちよくなりたい?」
「はい…!」
「じゃあいやらしくお願いしてみて…?」
「僕の…スケベなチンコを好きなだけ弄んでください…!」
「よく言えたわね。ご褒美にいいモノ使ってあげる」
そう言うと、E子さんはおもむろに立ち上がり、自身のバッグを探り始めました。そして手にしたのが筒状の器具、搾精機だったのです。
悶絶の痴女プレイ!搾精機で強制連続射精させられて…
搾精機というものがあるのはうっすらと知っていましたが、実物を見た事はなかった僕。それが何かはすぐには分かりませんでした。
「搾精機っていうの。使った事ある?」
「いや…ありません」
「みんなコレですぐに昇天しちゃうのよ。早速セットしてあげるわね」
E子さんは搾精機の筒の中にローションをトロトロと垂れ流すと、僕のそそり立ったチンコにあてがい、一気に挿入します。

「はぁっ…んっ!!」
その瞬間、シリコンのようなグニグニとした素材とローションのヌチュヌチュがチンコに絡み付き、それだけで一発出てしまいそうになる程の快感です。
「いやらしい声…本当にスケベなオチンチンなのね。スイッチ入れたらどうなるかなぁ…?」
と言うE子さんの言葉と共に動き始める搾精機。
チンコを締め付け上下にピストンする動きは、締まりのいいオマンコでセックスしているような感覚。その上、内側に無数のヒダが付いているのか、上下するたびにカリや裏筋に擦れて堪らない性感に襲われます。
「あっ…はぁ…マジで気持ちいい…すぐイキそう…です…」
「イキたければイッていいのよ?」
「あぁ…っ…ムリ…我慢できない…イク…っ」
すぐさま訪れた射精感に堪えきれず、5分も経たない内に射精してしまった僕。



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