チクニーを取り入れる
チクニーとは乳首を使ったオナニー。
しかし最初は乳首だけではイキきれません。
そこでオナニーする時は乳首も愛撫するようにしてみましょう。
片手で乳首、片手でチンポというスタイルです。
エロ動画を観ながらやるのも犯されている気分になれておすすめです。
○言葉責めをしてもらう
乳首で感じている情けない姿で言葉責めをされると、興奮が倍増します。
感じているところを実況してもらうのがシンプルながら最高です。
色々な責め方をしてもらう
乳首責めって地味ですけど色んな責め方があります。
・摘まむ
・舐める
・弾く
・突っつく
・甘噛み
・指の腹で転がす
・爪を使って刺激する
・ローターを使う
・背後から責める
・舐めながら愛撫
・乳首の周囲から焦らすように責める
・服の上から責める
一例を挙げるだけでもこんなにあります。
乳首って責めが単調だと飽きやすいので、女王様のテクニックも大事だと思います。
乳首イキのデメリット
乳首を開発していると乳首が前より黒くなったり、大きくなったりするという話を聞きます。
これは都市伝説などではなく、個人差は当然ありますが本当らしいです。
でも乳首って元々黒っぽいし、別に倍の大きさになったりするわけではないので個人的には全く気になりません。
乳首イキできるようになった今も、感度が上がっただけで見た目は特に前と変わった感じはしません。どうしても気になる人には、乳首開発はあまりおすすめできないかもしれません。
まとめ
死ぬほど気持ちいいこの乳首イキ、M男調教を受けている人はぜひ取り入れてみてください。
ちなみに乳首イキの最終形態はドライオーガスムというイキ方です。
ドライオーガスムとは射精せずに絶頂する方法で、これをマスターできれば女性のように何回も絶頂できるそうです。
僕はまだまだその域まで達してませんが、いずれできたらいいなぁと思ってます。




今注目のSM出会い・SM体験談