生でチンコいれていいよ

リビングでさんざんクンニ調教した後、寝室に連れていきさらにクンニを継続。
さっきクンニでいったばかりなのにあと何回いこうというのか。
ある意味、男のほうが可哀想に思えてきた。
「よくできたわね、さあ、次はご褒美よ」
妻のその言葉に、男の肩が少し緩む。彼女は支配と報酬を巧みに使い分け、完全に主導権を握っていた。
僕は胸が痛むような嫉妬と、抗えない興奮を覚えながら、画面越しに二人の関係を見守った。
この家にいたはずの妻が、完全に別の世界で“女王”として振る舞っているのを知るだけで、僕は混乱し、魅了されてしまった。
「どうする?生でいれてみる?」
「え、でも・・いいんですか」
「うん、生でチンコいれていいよ」
そういうと妻は舐め犬男のチンコを下着から引っ張り出すと「でかちんぽ」とポツリつぶやいた。
人妻と中出し体験する舐め犬

布団の上で、妻は男を完全に掌握していた。
男は指示通りに動き、彼女の期待に応えようと必死で従う。
「ほら、もっと激しく突かなきゃ気持ちよくさせられないわよ」
「もっとでかちんぽ、奥に打ち付けなさい」
その様子を見ている僕の胸は、怒りと嫉妬、そして説明できない興奮でいっぱいだった。
「まだまだよ。もっと私の望む通りになりなさい」
妻の声は命令であり、誘惑でもある。男は震えながら従い、微かに安堵の息を漏らした。
そして、彼女は微笑む。ご褒美を与えるように、男に優しく触れ、言葉をかける。
その瞬間、僕は悟った。
妻はもう僕の妻ではない。彼女は“女王”として、この男に全てを委ね、遊んでいるのだ。
覗き見する僕は、目をそらすこともできず、ただその光景に囚われた。屈辱と嫉妬の波が押し寄せる中で、同時に妙な陶酔を覚えてしまう自分を止められなかった。
二人の間に流れる空気は、完全に妻の支配下にある。
命令され、従い、褒美を受ける。
「もうイキそうなの?いいわよ。人妻まんこに中出ししたいよね?ねぇ?したいよね?」
「はい、中にだしたいです。奥さんを孕ませたいです」
「いいわよ。ほら孕むくらいいっぱい中に出してぇぇぇーーーっ」
妻が中出しされる!!!
しかも妊娠させられるかもしれない!!
もし孕んだら僕は捨てられるんだ!
それを見届ける僕の心は、痛みと共に、ある種の興奮に震えていた。
「あーー、さいっこぉ。やっぱ中だしされんの気持ちいい」
中出しされて余韻にひたる妻。
舐め犬はその間、中出ししたまんこを丁寧にクンニしてお掃除していた。
強制クンニのあげく強制中出しまでさせるなんて。


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