立ったままクンニさせて聖水プレイ

妻は舐め犬男を連れてバスルームへと移動した。
「今度はご褒美に私の聖水を飲ませてあげる」
そういうと何やら男の顔めがけておしっこしているではないか。
「あぁぁー、最高。あなたも興奮するんでしょ?」
「はいぃぃ」
と男はいいながら苦しそうな声を出しながら飲んでいる。
なんなんだ、この光景は。
いつも妻は浮気するたびにこんな変態な行為をしているのだろうか。
男は妻の聖水を飲み干すと行儀よくクンニでお掃除していた。
舐め犬男に延々とクンニさせ続ける妻

(強制クンニの様子)
浴室をでたあと、妻は着替えをささっと済ませると男を連れてキッチンへと移動した。
その足取りは軽やかで、しかし明らかに支配者の余裕に満ちている。
「ここでも、あなたの役目を忘れちゃだめよ」
声だけでも圧力が伝わってくる。男はうなずき、言われた通りに動く。
ベッドの端に座る妻の姿は、リビングのときよりも一層女王らしく、堂々としていた。
彼女の命令に従う男の背中や肩の震えが、僕の胸をざわつかせる。
僕は手を握りしめ、目をそらすこともできず、ただ覗き込むしかなかった。
男が従う姿と、妻の冷たくも満足そうな笑み――
それはまるで、彼女の力を全て吸収してしまったかのような空間だった。


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