
「なんて、冗談よ。こんな場所で走ったらさすがに他人のふりして置いて帰るかな」
女王様は笑いながら砂浜を歩きだした。
女王様の後ろ姿をみながらまたしても股間がうずく。
「ねぇねぇ、向こう側、誰もいないみたいだから、舐め舐めして気持ちよくしてくれ」
女王様に導かれるまま、人がいない岩場に移動し水着をずらしながらのクンニ奉仕。
「あぁぁあああ、いいっ!そこっ!お前舐めるのだけは本当に上手になったよな」
「女王様のおかげです」
毎回クンニ奉仕をしているのだから女王様がどうすれば感じてくれるのかは熟知しているつもりだった。
もしクンニのうまい下手で交際してもらえるなら間違いなく彼氏にしてもらえているだろう。
女王様の愛液を口の周りにも付着させながらクリトリスに食いつくようにクンニ。
女王様はこれが好きなのだ。
「あんっ、ん~~~っ!くあっ、ひあああっ!あぁぁっ、んっ、はげしいー」
「女王様、おちんちんいれさせてください。女王様だってこんなにビチャビチャじゃないですか」


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