
「海パン少しおろすよ。お前は変態だから海パンの上からよりもナマで触られたほうが気持ちいいだろ」
「はい・・・おねがいします」
恥ずかしがりながらも僕は女王様に身を任せた。
こんな風にいつも女王様と僕は男女が逆転したような関係性なのだ。
僕は受け身で、すぐに恥ずかしがってしまうのに対して
女王様は大胆でぐいぐい引っ張っていってくれる。
これがSMプレイだけでなく私生活でもしてもらえるなら最高なのに。
それでも僕は女王様の恋人にはなれない。
結局はただのペットなのだ。
「あぁぁ、ごめんなさい!もう・・・・我慢できません」
「ひあ、ひああああっ!?女王様ぁぁっ」
「お前、そんな盛りのついた獣みたいな声出すんじゃないよ。そんなに周りに聞かれたいのか」
「ち、違います、聞かれるなんてそんな・・・恥ずかしいですよ」
女王様が手をぐりんぐりんと回転させながらペニスを上下にしごき続けてきたため、僕はこみあげる射精を我慢するのに必死だった。


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