
「海に入りながら海水浴手コキから始めちゃおうか。された事ないでしょ?」
「されたことはないですけど、でも・・・」
「でも・・・じゃないわよ。あなたは下僕なんだからこういう時は、はいでしょ」
「はい」
手コキをされるのは嬉しい反面、恥ずかしいのと誰かに見られたらという緊張感のほうが上回っていた。
海に入るなり、女王様は海パンの上からいつもよりも力が入ったような手コキをお見舞いされた。
「ダメですよ。変な気持ちになってきちゃいます」
「なっちゃいなよ。お前は変態なんだからこういう事も経験しておかないとね」
女王様は男のような口調で僕の股間を責め立てる。
恥ずかしさとスリルですでに僕のペニスはいつも以上に勃起していた。
日差しが眩しくて目を閉じると海水の匂いが一瞬、我慢汁の匂いに感じた。


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