そのエロティックで艶めかしい姿にチンコを熱くした僕は、女王様にメチャクチャエロい事をされたい…!という願望に目覚めてしまったのだ。
痴女系女王様のエロ動画を見漁る日々
女王様にエロい事をされたい、と思ったはいいけれど当然ツテなどなかった。
風俗どころかキャバクラにすら行った事のない僕がSMクラブへ行く度胸なんてなかったし、それ以前にクラブ通いするような金銭的な余裕もない。
ボンデージ服を着て女王様になってくれるような彼女もいないし、そもそも僕が付き合った女性と言えば学生の頃一人だけ。それも短期間という典型的な非モテ男だ。
そんな僕が女王様に相手をしてもらえるわけがない、それどころか出会う機会すらないだろう。
こんな考えから僕は痴女系女王様の動画を見漁る事で性癖を満たす日々を送った。
“奴隷初心者ですが頑張ります!”の精神で女王様ゲット!!
エロ動画を見てオナニーする事で性欲を解消していた僕が理想の女王様を探してみようと思い立ったのは女王様にエロい事をされたいと思い始めてしばらくしての事。
きっかけはいつものようにエロ動画を探している最中に、女王様と繋がれるサイトがあるのを知ったから。
男が彼女を探すように、女の子が彼氏を探すように、女王様だって奴隷を探している。
と言われれば確かにそうだと思った。恋人を探すマッチングアプリがあるように、女王様が奴隷を探す、奴隷志願のM男が女王様を探すアプリやサイトがあっても不思議じゃない。
そしてそういう所なら初心者の僕だって女王様との出会いがあるんじゃないかと期待した。
とはいえ僕は何の経験もない。女王様系のエロ動画を見てシコっているだけの男。やっぱり経験豊富なM男の方がモテるんだろうか…と思いつつ、正直に自分の気持ちをアピールした。
“奴隷初心者ですが頑張ります!”
シンプルな内容だったけれど、意外にも数人の女王様から声をかけてもらえた。
これは後から知った事だけど、経験豊富なM男よりも奴隷初心者くらいのM男の方が一から自分好みに調教できるという事で女王様には人気があるらしい。
僕は奴隷初心者が好きな女王様の心をくすぐったというわけだ。
さすがに声をかけてくれた女王様全員と、というわけにはいかないので、その中から僕の理想に一番近かった女王様にお願いする事にした。

女王様はマーキング調教がお好き
32歳、北川景子似。これが今回調教していただいた女王様のスペック。年齢や容姿に惹かれた。
話を進めていくと、女王様はマーキング調教が好きとの事。
この時点でどんな内容かまでは詳しく教えてもらえなかったけれど、奴隷初心者である僕の体に女王様の所有物となる証を刻んで奴隷化させたいとの事だった。
“証を刻む”というと体に傷をつけるイメージが頭をよぎったので少し不安になったものの、痛いと感じるような事はしないと言ってもらえたのでホッとした。
マーキング調教の詳細な内容はやはり気にはなったけれど、痛みを伴わないのであれば、女王様の所有物としていやらしく玩具にされるようなプレイはまさに僕が思い描いていたような内容。女王様への期待が一気に膨らんだ。
顔合わせしたのは声をかけてもらってから数日後。
もし聞いていたのとは全然違う人が来たらどうしよう…という心配もあったけれど、会ってみると北川景子ソックリ!とまでは言わないものの、スレンダーで美しい女王様だったので、僕は早速チンコを膨らませてしまったのだった。
まずは顔面騎乗でマーキング調教開始!

「じゃあ、まずお前はシャワーを浴びてきてね」
「はい」
「隅々までちゃんときれいに洗うのよ」
近くのラブホに入るとシャワーを浴びてくるように言われ、僕は浴室へ。女王様に言われた通り全身、特にチンコは入念に洗った。
全て洗い終え浴室から出てくると、そこに立っていたのはまさに僕が理想としていたボンデージ姿の女王様。
胸の谷間が強調されたビスチェにガーターベルトとストッキング。
そして腰まで切れ込みの入ったハイレグの股の部分は穴開き仕様で、女王様の大事な部分が露わに。しかも女王様は剃毛されているようで、なんとワレメまで丸見えだった。
「私のボンデージ姿見て興奮しちゃった?」
「はい…」
「まだ何にもしてないのにチンコがビンビンじゃない」
指摘されて恥ずかしくなる。女王様の姿を見て半立ち状態だった僕のチンコはフル勃起してしまったから。
「ほら、何突っ立ってんの?立ってるのはチンコだけで充分よ。早くベッドへ仰向けになって」
「あっ、はい…」
促されて僕はベッドに横たわる。



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