顔面騎乗 マーキング

M男調教プレイ

【体験談】奴隷初心者が女王様のマーキング調教を受けてみたお話

「お前にマーキングしたんだからコレはもう私のためのチンコでしょ?私がイカせたい時にイカせてあげるわ」女王様は僕の腰の上に跨がり焦るように腰を振る。膣肉が擦れるたびに射精の衝動が訪れるも、根本をリングで戒められているため欲望を吐き出す事もできない。ああ、これがマーキング調教…僕は女王様の所有物となってしまった歓びと、思うように射精出来ないもどかしさの狭間で、マゾ奴隷としての自覚をますます深めていくのだった。
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