「そんなにいやらしい音を立てたら他の男も寄ってきちゃうよ…?」
彼のこの言葉はただの辱めの言葉ではありませんでした。実際に前方で映画に夢中になっている男性以外、みんな僕を見ています。なんなら、さっきまで少し離れた所に座っていた男性まで僕の傍まで寄ってきて…
「ほら…痴漢されたいんでしょ?お願いしなきゃ」
アナルでうねるローターの動きが止まります。ああ、これはお願いしないとイカせてもらえないんだ…
集団痴漢プレイに乱れ狂った僕は…
「みんなで…私を痴漢してください…」
ここで蛇の生殺しは辛い…僕は懇願しました。するとそれが合図とばかりに四方八方から無数の手が伸びます。
乳首を弄くられ、太ももを撫でられ…さっきまで彼が触れていたペニクリはもう誰だか知らないおじさんの玩具です。
「ひぃ…んっ…やぁ…っ…そんなに…おっぱいイジメないで…」
「いっ…んっ…ペニクリそんなにされたら…なんか出ちゃう…」
「あぁ…っ…もうダメ…オマンコも蕩けちゃうぅ…っ…!!」
僕はスクリーンの中の女優も顔負けの淫靡さで喘ぎ乱れました。
ビンビンに尖りきった乳首とパンパンに張り詰めたペニクリ。そして、何よりもう…蕩けるほどに疼くアナルマンコは限界でした。
「あぁっ…!んっ…もう…ホントにダメ…イッちゃう…オマンコイッちゃう…っ!!」
こうして僕は、おじさん達からの痴漢行為で達してしまったのです。
男性相手にだなんて気持ち悪いだろうと思っていた僕が、だから男装女子にお願いした僕が…まさか複数のおじさん達の痴漢でイッてしまうなんて…信じられない出来事でした。
けれどこれをキッカケに僕は男の娘である時は男性が相手でも受入れられるようになったのです。
今ではSNSで僕をフォローしてくれている男性相手にアナルマンコを突き出しオチンポをねだるほど真の淫乱に…
僕はこの痴漢プレイである意味男の娘の本能に目覚めてしまったのでした。




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