セルフ開発で感度バツグンな男の娘に…
自分の体が女体化したら好きなだけ触れるのに…というスケベな考えから男の娘を始めた僕は、当然の事ながら女装オナニーに目覚めました。
自分でメイクをしてウィッグをかぶり、僕好みの薄ピンクのランジェリーを着けて…最初に触れたのは胸です。
ブラジャーを着けただけの真っ平らな胸を弄るだけのものだったれど、外見は女の子なのに心と右手だけは男という不思議な感覚でした。
そして何より自身が女の子になって女の子としての性的快感を味わっているというシチュエーションに興奮を覚えたのです。
この日以来僕は女装オナニーと平行してセルフ開発に勤しみました。
その結果、自己流だったので時間はかかりましたが、数年後にはおっぱいもアナルも感度バツグンの淫乱な男の娘へと成長したのです。
男の娘で痴漢されてみたい…淫欲に駆られた僕は…
セルフ開発も進み、感度バツグンの体になってしまうとオナニーだけでは物足りなくなってしまうのは必然で…
僕は“男の娘で痴漢されてみたい…”と思うようになりました。
なぜ痴漢だったのか、その理由は僕自身にそういう願望があったから。
あまり大きな声では言えないけれど、女の子を痴漢してみたいという思いを昔から抱いていたのです。
もちろん実践した事はありません。だからこそ、僕の不埒な欲望を僕自身の体で体験できればこの欲求を消化できるのではと思ったのです。
痴漢プレイに付き合ってくれそうな相手には心当たりがありました。男の娘の僕のSNSをフォローしてくれている男性達です。
中には本気でアプローチしてくる男性もいるので、きっとそういう人にお願いすれば喜んで応えてくれるでしょう。
とはいえ、なかなか一歩踏み出せない理由がありました。それは僕自身が男性には一切興味がない事。
僕は女装は好きだけど、ニューハーフやトランスジェンダーではないし、ましてやゲイでもありません。むしろ大の女の子が好きです。
今までのように自分自身で触れるならいいけれど、知らない男性に触れられるのは耐えられなくなるかも…という不安があったのです。
けれど、間もなくして名案が浮かびました。それは僕が女装するのと同じように男装できる女性にお願いするというもの。
“男装して痴漢してくれる女性がいたらいいなぁ…”
僕はダメ元でSNSに投稿してみました。
すると案の定、
“男の俺でいいなら相手するよ”



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