足コキが好きと自覚する瞬間
「じゃあ、もっと好きになれるように、してあげよっか」
「自分で脱ぎなさいな」
意地悪な笑顔を浮かべそう言うと、彼女は俺のズボンを脱ぐように指示する。
指示されたまま、ズボンを脱ぐと…、下着越しに俺を足で撫で始めた。足コキだ…。
「もうこんなになってる」
彼女の指摘どおり、俺のイチモツは硬くなっていた。彼女が足を動かすたび、下着と擦れて快感が走る。
「え、なんかすっごい固くなってる。変態じゃん。」
「ほら、パンツすっごいヌルヌルになってるよ。」
彼女のからかいの言葉が、俺の興奮を煽る。
彼女はさらに激しく足コキし、俺を絶頂へと導いていく。
「ねえ…出ちゃう?」
彼女の意地悪な言葉に、羞恥心を煽られる。俺の心を見透かすように、彼女は笑みを浮かべる。
「こういうのがいいんでしょ?」
そう言いながら、彼女は俺のイチモツを愛撫する。俺は息を荒げながら彼女を見上げた。

「ねえ……直接…足で触ってほしい…」
そう頼むと、彼女は小さく笑う。そしてゆっくりと下着を下ろすと、彼女の足が直にイチモツに触れた。
ひんやりとした足の裏の感触に、思わず腰が浮く。
「どう?気持ちいい?」
彼女が尋ねる。俺はただ頷くことしかできない。彼女の足は、優しく俺のイチモツを愛撫する。
時折、土踏まずや踵で亀頭をくすぐるように刺激し、快感を与え続ける。
「このまま足でイッちゃう?」
その言葉に、俺は小さく首を振る。
だが、それが拒否の意でないことを彼女は知っていた。
足の動きが速くなるにつれ、俺の快感も高まっていく。
「もうイッちゃいそう?」
再び頷く。
彼女の足が俺のイチモツを両足の裏で挟むように、一層激しく動く。
俺はその快楽に身を任せ、素直に彼女を求めた。
その瞬間、彼女は俺の耳元に顔を寄せ、甘く囁いた。
「ねえ……私の足、そんなに好きだったんだ。」
その言葉にドキリとする。
それと同時に、俺は限界を迎えた。彼女の足に白濁液をぶちまける。
気の所為かもしれないがこの足コキで、かなりの量がドクドクと自分のイチモツから吐き出されている…。
彼女はそれを満足げに見つめると、さらに強く足をこすりつけてきた。
自分の出した精液がローションのように滑りを良くしたようで、先程とはまた違う足コキの快感が押し寄せる。
「うぁっ?!あぁ…!」
情けない声を上げながら、その強い足コキの刺激に反応してしまい…俺のイチモツは萎える間もなく再び勃起する。
足コキで…二度目の射精
「うそ…まだ足りないの?やっぱ変態じゃん」
彼女はそう言ってクスクスと笑う。俺は恥ずかしさに俯くしかなかった。
「普段より復活早すぎでしょ。……もっとしてほしい?」
彼女の言葉に、俺は小さく頷く。
彼女は再び足を動かし始めた。
両足を使って俺のイチモツを愛撫する。
裏筋を踵で撫でられると、あまりの快感に腰が抜けそうになった。
さらに指先で亀頭を弄ばれれば、すぐにでも果ててしまいそうになる。
彼女がそわそわと足を這わせるたびに、
「ああ、ああ…ああ…」
言葉を失った俺は、思わず呻くように声が漏れてしまう。
そんな俺の様子を愉しむように眺めながら、彼女は足で俺を再び絶頂へと導いていった。
やがて限界が訪れると…俺は彼女の足裏でしごかれながら、二度目の射精をした。
二度目なのに、まるでしばらく出していない時のような開放感が俺を包みこんだ。
さすがに、彼女も足コキに疲れたのか動きが止まる。
「もう無理!!……でも、気持ちよかった?」
俺は激しく頷くと、また彼女に足のマッサージを命じられ、素直にその指示に従った。
また足コキをしてもらえるように、彼女を丁寧にもてなそう…。
自分の出した白濁液をしっかりと拭き取ると、
ゆっくりと、そして丁寧に彼女の足を揉みほぐす。
彼女の肌は柔らかく、なめらかな感触が手のひらに伝わり、心地よさが広がっていく。
彼女は目を閉じて、心地よさそうに息を吐きながら、俺の手のひらに身を委ねていた。
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