
射精と違って一度イッてもずっと気持ち良くて、そしてまた絶頂感が押し寄せてきて…その繰り返し。まさにイキ狂うほどイキまくってしまったのです。
「すっごく感じてたよ?そんなに気持ち良かった…?」
「はい…」
何度も何度もイキ狂って、ようやく手足を解放された僕。時計を見ると何と1時間半もの間ガーゼ責めをされていたようでした。
その間に何度達してしまったのか、数える事すらできないほど快感に溺れていたのです。
ある意味当然と言えるかもしれませんが、この日から僕はガーゼ責めの虜となってしまいました。
「はぁ…」
「イイ…んっ…」
「もう…ダメ…」
オナニーすら普通のものでは物足りなくなり、ガーゼ責めばかり。しかも射精よりドライオルガズムでの絶頂を求めるようになりました。
また、女性の好みも前まではエッチに積極的な子なら大歓迎だったのが、チンポ責めが好きな痴女系女子にしか興味を抱けなくなってしまいました。
僕がこんな体になってしまったのも全てマリカさんのせいです。
スケベ心でマリカさんと出会わなければ、ガーゼ責めにハマる事もなかったし、こんな変態な体になる事もなかったのに…
そう思うと、ほんの少し後戻りしてみたい気持ちがない事もないのですが、それでもやっぱり未知の快感を知れてよかったという思いが強くて。最近は専らガーゼ責めをしてくれる痴女系女子を探す日々を送っています。




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