
「じゃあそろそろ行こっか」
「そうですね」
こうして食事後はいよいよホテルへ。
ちゅっ…くちゅっ…
「んっ…」
「んぁ…っ…」
ホテルに入るなりマリカさんはいきなりすごくエロくて…
シャワーを浴びる間もなく早々に唇を奪われ、服を脱がされるとベッドへと押し倒されました。この時点で僕のチンポはそそり立ちます。
そうするうちにマリカさんの舌や指は僕の体を這い回ります。
「んあっ…」
「ここ、気持ちイイの…?」
「はい…」
「じゃあもっと可愛がってあげるね…?」
「んんっ…!」
さすが痴女と自称するだけあって指遣いも舌遣いも絶妙で。
普段僕は女の子をリードする側になる事も多いのですが、この日ばかりは性感風俗にでも来たような気分で、マリカさんのなすがままとなりました。


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