「先っぽから汁が垂れてるよ?」
「ねぇ?外でオナニーするの気持ちいい?」
「今すっごくエッチな顔してる」
僕がチンコをしごく様子を見ながら彼女は恥ずかしい言葉で責め立てた。
その言葉に僕はますます恥ずかしさでいっぱいになる。
でも嫌な気はしなかった。
射精まで時間はかからなかった。
「あ…もう出る…」
「うん、たくさん出して…」
「っぅ…イク…っ…!!!」
俺は股間の肉筒から白濁の雄汁を盛大に打ち上げた。
まさか、打ち上げ花火を見た直後に公園で自身の精液を打ち上げる事になるなんて…。
でも、自分の部屋で一人でするオナニーよりも断然よかった。
「いっぱい出たね」
最後は彼女に拭いてもらって、僕達も公園を後にした。



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