さっきまでたくさん人がいた公園で勃起チンコ丸出しとか変態じゃないか…でもなんか、開放感があって気持ちいい…
再びこみ上げる射精感。なんかもう、このまま射精させられたい…と思った時だった。
「続きは自分でしてみよっか?」
「え…」
彼女は僕の手を取ってチンコへ導く。まさかこの状況ではしごを外されるとは思わなかった。
「ねっ、自分でしてみて?」
「いや、それはちょっと恥ずかしい…」
「じゃあ私、もう帰っちゃうよ?」
自分でするように促され、戸惑う僕。
応じなければ彼女は帰ってしまう。
さすがにこの状態で一人残されるのは嫌だ。
背に腹は換えられない…僕は覚悟を決めて自身のモノを扱いた。
あぁ…僕は今公園で丸出しにしたチンコを扱いている…
恥ずかしくて情けない気持ちになった。
でもこの状況に僕は少し興奮してしまったのだ。



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